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そんな瞳で見つめるな 俺を弱くするな
俺はお前を幸せにできない
俺に近づくとお前を壊してしまう
気がつかないのか?この鋭い爪
俺は孤高の一匹狼
だから一人にさせてくれ
2度と名前を口にするな
でないと俺は・・・俺は・・・
この道は一方通行
アクセル踏んだら止まらない・・・止まる必要もない!
堕ちていけ もっと深く
半端な愛はいらない
堕ちるならもっと激しくそして淫らに
戻れない奈落の底まで
地獄の業火で焼き尽くされて
骨だけになってもお前を離さない
だから覚悟しろ・・・俺を愛したお前が悪い!!
そんな笑顔で微笑むな 俺を弱くするな
俺はお前幸せにはできない
俺に近づくとお前を壊してしまう
気がつかないのか?この黒い翼
俺は不幸を好む悪魔
だから遠くへ逃げてくれ
2度と名前を口にするな
でないと俺は・・・俺は・・・
この道は一方通行
一度堕ちたら翼はいらない・・・もつ必要もない!!
堕ちていけ もっと深く
半端な愛はいらない
堕ちるならもっと激しくそして淫らに
戻れない奈落の底まで
地獄の業火で焼き尽くされて
骨だけになってもお前を離さない
だから覚悟しろ・・・俺を愛したお前が悪い!!
俺はお前を幸せにできない
俺に近づくとお前を壊してしまう
気がつかないのか?この鋭い爪
俺は孤高の一匹狼
だから一人にさせてくれ
2度と名前を口にするな
でないと俺は・・・俺は・・・
この道は一方通行
アクセル踏んだら止まらない・・・止まる必要もない!
堕ちていけ もっと深く
半端な愛はいらない
堕ちるならもっと激しくそして淫らに
戻れない奈落の底まで
地獄の業火で焼き尽くされて
骨だけになってもお前を離さない
だから覚悟しろ・・・俺を愛したお前が悪い!!
そんな笑顔で微笑むな 俺を弱くするな
俺はお前幸せにはできない
俺に近づくとお前を壊してしまう
気がつかないのか?この黒い翼
俺は不幸を好む悪魔
だから遠くへ逃げてくれ
2度と名前を口にするな
でないと俺は・・・俺は・・・
この道は一方通行
一度堕ちたら翼はいらない・・・もつ必要もない!!
堕ちていけ もっと深く
半端な愛はいらない
堕ちるならもっと激しくそして淫らに
戻れない奈落の底まで
地獄の業火で焼き尽くされて
骨だけになってもお前を離さない
だから覚悟しろ・・・俺を愛したお前が悪い!!
名前:RAIHU君
京都住みで
20歳です
『音楽聞くのは好きな大学生で…作詞初心者ですが、これからもどんどんいろ
んな詞を書いていくのでヨロシクお願いします。』
夢ってなんなの?
私には解らない
希望を持っていればいい
そんなのウソ・・・・
叶う夢と叶わない夢
どうせ選ぶなら叶う夢
でも現実は甘くない
遠い未来の事なんて
解るわけもないし
解りたくもないわ
だけどいつもスマイスで
時々不安になったりも
そりゃ当たり前
生きてればいろんな事が
それも1つの人生
自分の為に頑張って
何回も言い聞かしてる
でも悲しくなる時が
遠い未来の事なんて
解るわけもないし
解りたくもないわ
だけどいつもスマイスで
私には解らない
希望を持っていればいい
そんなのウソ・・・・
叶う夢と叶わない夢
どうせ選ぶなら叶う夢
でも現実は甘くない
遠い未来の事なんて
解るわけもないし
解りたくもないわ
だけどいつもスマイスで
時々不安になったりも
そりゃ当たり前
生きてればいろんな事が
それも1つの人生
自分の為に頑張って
何回も言い聞かしてる
でも悲しくなる時が
遠い未来の事なんて
解るわけもないし
解りたくもないわ
だけどいつもスマイスで
君は覚えてるかい?
海が見たいと言って一緒に行った時のことを
その日は生憎の天気で
海は穏やかではなかったけれども
君は「こんな海も好き」と
優しい瞳で答えてくれたね
でも感じるんだ
その瞳に僕の姿はない
黒い真珠の瞳に映るは僕の知らない時間
君は何を見ているの?
まだ君と同じ景色を見ていたかったのに・・・
君は覚えてるかい?
一度逢いたいと言った君との最後の日のことを
その日は生憎の天気で
気分も穏やかではなかったけれども
君は「それでも大好き」と
濡れた瞳で答えてくれたね
でも知ってるんだ
その瞳に僕の姿はない
黒い真珠の瞳に映るは僕の知らない世界
君はどこを見ているの?
ただ君と同じ世界を見ていたかったのに・・・
もうわかるんだ
その瞳に僕の姿はもう・・・・
海が見たいと言って一緒に行った時のことを
その日は生憎の天気で
海は穏やかではなかったけれども
君は「こんな海も好き」と
優しい瞳で答えてくれたね
でも感じるんだ
その瞳に僕の姿はない
黒い真珠の瞳に映るは僕の知らない時間
君は何を見ているの?
まだ君と同じ景色を見ていたかったのに・・・
君は覚えてるかい?
一度逢いたいと言った君との最後の日のことを
その日は生憎の天気で
気分も穏やかではなかったけれども
君は「それでも大好き」と
濡れた瞳で答えてくれたね
でも知ってるんだ
その瞳に僕の姿はない
黒い真珠の瞳に映るは僕の知らない世界
君はどこを見ているの?
ただ君と同じ世界を見ていたかったのに・・・
もうわかるんだ
その瞳に僕の姿はもう・・・・
何故か急に泣きたくなる時がある
理由なんて解らないけど
ただ…ただ…すごく淋しい
誰か抱き締めてほしくて
夜になると
月明かりが部屋を照らす
まるで硝子のように涙がポツリ
そうよ・・・
私は哀しみの天使
胸が苦しくて苦しくて辛い時が
心の傷が癒える事はない
どうして・・・・どうして
誰かに縋りたくて頼りたくて
夜になると
冷たくなる私の心は何故
一瞬で壊れてしまいそうで
そんな私は
私は哀しみの天使
理由なんて解らないけど
ただ…ただ…すごく淋しい
誰か抱き締めてほしくて
夜になると
月明かりが部屋を照らす
まるで硝子のように涙がポツリ
そうよ・・・
私は哀しみの天使
胸が苦しくて苦しくて辛い時が
心の傷が癒える事はない
どうして・・・・どうして
誰かに縋りたくて頼りたくて
夜になると
冷たくなる私の心は何故
一瞬で壊れてしまいそうで
そんな私は
私は哀しみの天使

